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日本チャイルドライフ研究会 カンファレンスのお知らせ

 投稿者:ガラシャ!  投稿日:2005年10月17日(月)18時08分37秒 nthkid090064.hkid.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  日本チャイルド・ライフ研究会
* * * * 第 5 回 カ ン フ ァ レ ン ス の お 知 ら せ * * *
          ~~~こどもの気持ちによりそって~~~


日時:2004年12月3日、4日(土曜日、日曜日)
場所:聖路加国際病院 トイスラーホール

主催:日本チャイルド・ライフ研究会
特別協力:九州大学ユーザーサイエンス機構 子どもプロジェクト

 秋の気配を感じられる季節となりました。みなさま、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。さて、日本チャイルド・ライフ研究会は、来たる12月3日(土)、4日(日)の2日間にわたり、第5回カンファレンスを開催いたします。“こどもの気持ちによりそって”という今回のテーマをさまざまな視点から、みなさんと一緒に考えることが出来ればと思っております。会員のみなさまはもちろん、初めて参加されるみなさまにも喜んでいただける内容かと存じますので、是非、お出かけください。スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

◇カンファレンスプログラム
1日目:12月3日(土)
12:00~13:00 受付
13:00~13:15 開会のあいさつ
13:15~14:45 チャイルド・ライフ座談会
         藤井あけみ(宮城県立こども病院 チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
         世古口さやか(浜松医科大学付属病院 チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
         青木睦恵(静岡がんセンター チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
         五十嵐智美(三重大学医学部付属病院 チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
         藤原彩(広島大学病院 チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
14:45~15:00 休憩・場所移動
15:00~16:30 ワークショップ


A.“チャイルド・ライフ基礎講座”
    藤井あけみ(宮城県立こども病院 チャイルド・ライフ・スペシャリスト)

このワークショップはチャイルド・ライフのことをまだあまりご存知でない方を対象にチャイルド・ライフの理念、目的、仕事内容を簡単に紹介するものです。アメリカのチャイルド・ライフ・プログラムについても少し触れます。皆様からのご質問には時間が許す限りお答えしたいと思っています。ご一緒にチャイルド・ライフの世界を散策しましょう。
*カンファレンス事務局より
このワークショップに参加を希望される方は下記文献に目を通してからご参加ください。「チャイルド・ライフの世界」藤井あけみ著 新教出版社
B.“プリパレイション”
   五十嵐智美 (三重大学医学部附属病院 チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
   世古口さやか (浜松医科大学附属病院 チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
プリパレイションは、痛みや恐怖を伴う処置や検査、痛みは伴わないけれどこどもにとっては不安な処置などの前に、CLSの行う心理的な介入です。一人ひとりのこどもが違うように、一定のマニュアルは存在しませんが、そのこどもに合った個々のアプローチを考えます。実際のケースをご紹介しながら、入院してから一連の流れの中で、どのような介入をしているのか、医療者との連携なども話し合っていきたいと思います。
 *実際に医療現場で働いている方対象です。

C.“朗天狗の絵本トーク&読み聞かせ”
   九州大学ユーザーサイエンス機構子どもプロジェクト&ブックドクター朗天狗
朗天狗(ほがらかてんぐ)という日本初のブックドクターたちの絵本に関する講演と読み聞かせ。全国の幼稚園、保育園、小学校、図書館などでの読み聞かせや大人たちへの講演会活動などで大活躍しています。リーダーの[あきひろ]は灰谷健次郎著『天の瞳』の主人公倫太郎のモデルとして有名です。絵本の力と面白さを個性的なコトバで語り、パフォーマンスを展開してもらいます。
D.“だいじな人を亡くした子どもとの関わり(1)”
   左近リベカ(ルーテル学院大学付属 人間成長とカウンセリング研究所・
                     グリーフ研究会々員 プレイセラピスト)
   青木睦恵(静岡がんセンター チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
大事な人を亡くして、心にぽっかりとアナがあいてしまった子どもの側にいる時には、普段では使わないエネルギーを必要とするかもしれません。大事な事が2つあるように思います。まずは子どもの持つ無限の力を信じること、そして、子どもと接する際には「想像力」と「創造力」を持ち合わせていること。そうすると、自らの「共感力」が引き出されると思います。「遊び」の中で、自分の「力」を見つけてみませんか。1日目は、サポートグループのファシリテータートレーニングで行っていること(大人へのプログラム)を少し体験します。
E.“病院でのボランティア活動について”
   木岡尚美(三重大学附属病院小児科プレイボランティア「ぞく・よんちゃんず」リーダー)
近年闘病生活を送る子どもたちのQOL向上のため様々な活動が行われており、その中の一つにボランティア活動があります。中には専門的なスキルをもって行うボランティア活動もありますが、今回は一般市民が行う活動について、その役割や活動をしていく上での課題などを、三重大学附属病院小児科でボランティア活動をしている学生ボランティアサークル「ぞく・よんちゃんず」の事例を通じてみなさんと一緒に考えていきたいと思います。

16:30~16:45 休憩・場所移動
16:45~18:15 特別講演
        “今の小児医療に必要なもの~小児科医の立場から~”
         細谷亮太 (聖路加国際病院副院長/小児科部長)
18:15 1日目終了

18:30~20:30 懇親会 聖路加国際病院内レストラン

2日目:12月4日(日)
9:00~ 9:30 受付
9:30~10:30 トークセッション
         “ライ麦畑のつかまえ役”
          目黒実(九州大学ユーザーサイエンス機構 特任教授)
          藤井あけみ(宮城県立こども病院 チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
10:30~10:45 休憩・場所移動
10:45~12:15 ワークショップ

A.“チャイルド・ライフ・スペシャリストになりたいな”
   松井基子(マクマスター大学ディプロマ・チャイルド・ライフ・プログラム卒業
                        チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
   山本悠子(ミルズ大学大学院教育学部チャイルド・ライフ学科卒業
                        チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
「チャイルド・ライフ・スペシャリストになるためにはどうすればいいの?」という疑問に、カナダとアメリカの留学の話を中心に、そのプロセスや資金などの留学前の準備、また具体的な勉強内容やインターンシップのことなど、チャイルド・ライフ・スペシャリストになるという夢へ一歩近づくためのワークショップです。
*初歩的なところから詳しく知りたい方対象です。
B.“NICUにおけるFamily Centered Care -チャイルド・ライフの視点から-”
   五十嵐智美(三重大学医学部付属病院 チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
生まれてきた我が子が新生児集中治療室(NICU)に運ばれた。-見慣れない機械や人々、耳慣れない音、これからへの不安・・・たくさんのストレスを抱えたご家族をサポートするために、チャイルド・ライフ・スペシャリストはFamily Centered Careを提唱します。このワークショップでは、NICUにおけるCLSの具体的業務を紹介し、赤ちゃんとご家族の支援について考えます。
*医療関係の方またはNICU環境に深く興味をお持ちの方対象です。
C.“朗天狗の絵本トーク&読み聞かせ”
   九州大学ユーザーサイエンス機構子どもプロジェクト&ブックドクター朗天狗
*1日目と同じ内容です。
D.“処置や検査のときのサポート”
   世古口さやか(浜松医科大学付属病院 チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
採血や骨髄穿刺など痛みや恐怖を伴う処置や検査、MRIやCTなど痛みを伴わないけれどこどもにとっては不安な検査のときに、どんなサポートができるでしょうか? 医療者、親、チャイルド・ライフ・スペシャリストのそれぞれの役割のなかで、こどもの視点に立った処置や検査のあり方を考えたいと思います。見慣れない医療器具のあふれる処置室で「お母さんは外でお待ちください」と言われてしまう、そんな環境はどうでしょうか?
 *実際に医療現場で働いている方対象です。
E.“だいじな人を亡くした子どもとの関わり(2)”
   左近リベカ (ルーテル学院大学付属 人間成長とカウンセリング研究所・
                      グリーフ研究会々員 プレイセラピスト)
   青木睦恵(静岡がんセンター チャイルド・ライフ・スペシャリスト)
*2日目は、子どもへのグループプログラムの一部分を体験します。
F.“病院でのボランティア活動について”
   木岡尚美(三重大学附属病院小児科プレイボランティア「ぞく・よんちゃんず」リーダー)

*1日目と同じ内容です。


12:15~12:30 閉会あいさつ
12:30 2日目終了


◇参加費について
  会員   7,000円
  非会員 10,000円
  懇親会  3,000円

◇会場までのご案内

東京メトロ 日比谷線築地駅下車
(入船橋方面3、4番出口)徒歩3分
東京メトロ 有楽町線新富町駅下車
 (6番出口)徒歩5分
*会場へは公共の交通機関をご利用ください。

◇お申し込み方法と事前申し込みの締め切り
 お申し込みは、10月31日(月)までに別紙の申込書に必要事項を記入の上、封筒に入れ、下記の住所(事務局の住所とは異なります)宛てに送ってください。また、FAXでも受け付けております。今回のカンファレンスは先着100名様限定です。定員になりしだい申し込みを締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。また、ワークショップの人数に限りがあるため、ご希望に添えないこともありますが予めご了承ください。後日、ワークショップのお知らせと参加費振込先の案内を記載したハガキをご連絡先に送付いたします。当日、ハガキをご持参の上、ご来場ください。

〒204-0003
 東京都清瀬市中里3-1035-4
 山本悠子方 第5回カンファレンス実行委員会
 FAX 0424-93-1256

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/alcedo/index.html

 
 

はじめまして

 投稿者:tk  投稿日:2005年10月12日(水)19時16分27秒 p29a779.tkyoac00.ap.so-net.ne.jp
返信・引用
  はじめまして。産まれたばかりの子供が長期にNICUに入院しております。これまで、私も夫も共に健康で、歯医者以外には病院に縁がなかったこともあり、こちらでいろいろと勉強をさせていただきました。”ママの不安”のコンテンツには特に慰められました。ありがとうございました。
NICUの近くには小児病棟もあり、子供の入院については、いろいろと考えさせられることが多くありました。今は自分と子どものことでいっぱいいっぱいですが、精神的に落ち着いたら入院する子供自身とその両親のために微力ながら何かできたらいいな、と思っております。
 
    (ガラシャ!) tkさん、はじめまして。
大変な時期ですね。
お子さんは、パパとママの愛情に包まれて、
NICUでがんばっているのですね。
パパとママの笑顔を絶やさない程度に、
がんばってくださいね。
応援しています。
ではでは。
 

NPHC野村みどり先生ご逝去

 投稿者:ガラシャ!メール  投稿日:2005年10月 4日(火)12時07分54秒 nthkid088063.hkid.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  東京電機大学情報環境学部教授
NPHCこどもの病院環境&プレイセラピー研究会の代表の
野村みどり先生が、9月20日に亡くなられたそうです。
私は偶然サイトで知りました。大変残念です。
研究会の活動が、
引き継がれ活動が実を結ぶことをお祈りいたします。

この研究会に初めて行ったのは、2001年12月1日(土)
第13回研究会でした。
偶然ネットで検索して見つけて、
突然行ってみただけでした。
野村先生は、バリバリしたおばさんのイメージでした。
後に、医療者ではなく建築家であることを知り、
とても驚きました。
いろんな立場からのアプローチがあることをしり、
とても感動したものでした。
まだまだ小児医療へのアプローチの方向性と
可能性と必要性があることでしょう。
先生の活動の発展と、ご冥福をお祈りいたします
 

メンテナンス、お返事遅れます

 投稿者:ガラシャメール  投稿日:2005年 8月31日(水)12時05分34秒 nthkid063020.hkid.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  こどもの入院応援ページを見てくださってありがとうございます。
さて、私事により、ちょっとしばらくパソコンから離れます。
順調に行きましたら、9/2には回復するのですけど。
メールのお返事、BBSのお返事遅れたらすみません。
ではでは。

http://homepage3.nifty.com/nyuin/

 
    (ガラシャ!) ほぼ落ち着きました。
お返事遅れてすみませんでした。
ではまたよろしく。
 

お元気ですか?

 投稿者:けんけん  投稿日:2005年 8月28日(日)23時00分20秒 61-21-43-215.rev.home.ne.jp
返信・引用
  ガラシャさん、ご無沙汰しております。
けんけんです。
そちらでの生活は慣れましたか?私は相変わらず汗かきながら市内を自転車で爆走しています。
でも、ちっとも痩せません。うーむ。
あゆっぴちゃんは楽しく過ごしていますか?風邪とか引いてないですか?
かほは夏休みも元気に学童に通っています。来年も通えるかどうかはわかりませんが・・・
そろそろ顔の形成手術も考えないではないのですが、本人が毎日楽しそうなので、急がなくても
いいかと先延ばしにしている状態です。
今かかっている大学病院の形成外科の先生って、特に子どもに優しいという訳でもないし、小児病棟に入院する訳ではないというのが及び腰になっている最大の原因かもしれません。
形成外科の腕が良くって、障害児にも理解のある病院を探さないといけないのかな。(あるのか?そんなところ)
 
    (管理人) けんけんさん
ごぶさたです。
かほちゃんお元気そうですね。
うちなんですが、えらいことになっちゃいまして、
今からばたばたします。落ち着けるのは10月かしら。

理解と腕のある形成外科。
これまでなかなかそういう風に病院を探せなかったのだけど、
ちゃんと考えておられるのはすばらしいことだと思います。
お子さんのためにも、ママのためにも重要なことです。
ところで、とても理解があって腕のある男前の形成外科医が、
函館にいますよ^^:
#大きな声ではいえないが、大学病院というところには、
 システム的にも、心ある医師はいられないと感じています。
いい病院探してくださいね。
ではでは。
 

今晩のNHKで

 投稿者:amerin      投稿日:2005年 7月22日(金)15時28分33秒 ntt1-ppp615.chiba.sannet.ne.jp
返信・引用
  お久しぶりです。今日のNHKの夜6時半だったかの番組で、入院児の兄弟の寂しさという特集をやるようですね。
 お母さんが付き添いしちゃうと、確かに兄弟は、寂しいものですよね。私自身、5歳の時、妹が2週間入院して、母も付き添いでした。私には、祖父母がいなかったため、父がイレイマークレイマーのように私の面倒をみてくれて、職場にまで私は連れて行かれました。昔の事ですが、その時のわびしさのようなものは、今も覚えています。番組録画しようと思ってます。
 
    (ガラシャ!) amerinさん
こんにちは。
7:30特報首都圏でやるようですね。
うちは北海道なので、見られません。
最近、きょうだい児についての話題が取り上げられつつあるようですね。
多くの人が、入院のことを知ってくれて、
制度や配慮が拡充したらいいですね。
ではでは。
 

病院の環境デザイン

 投稿者:北上 冬樹メール  投稿日:2005年 7月14日(木)14時40分35秒 b150136.ppp.asahi-net.or.jp
返信・引用
  子供にとって病院はいきたくないもの。多くの病院は長く待たされ、待合室は殺風景です。病院の環境デザインや心理面での子供のケアを研究されている研究者をご存知でしたら、教えてください。千葉大学の柳澤要先生が建築デザインの観点から子どもにとっての環境デザインを研究し、諸外国の病院を紹介していますが、他にご存知でしょうか?

http://www.yanagisawa.archi.ta.chiba-u.jp/pdf/chibahigashi.pdf

 
    (ガラシャ!) 北上冬樹さん、はじめまして。
私も特に病院の建築について研究されているのは、
柳沢先生や野村みどり先生など、NPHC関連しか存じ上げません。
殺風景な病院は内外にたくさんありますが、
その中にも、心温まる病院はたくさんありますよ。
たとえ大人の目には「殺風景」に見えてもね。
http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=122642&log=20041205
↑というようなこともありました。
 

ありがとうございます

 投稿者:keiママ  投稿日:2005年 7月 5日(火)22時36分24秒 p28115-adsau17honb12-acca.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  ガラシャさん、ありがとうございます!
そうですね、病院の方にきいてみます。
病院の方も何かと忙しいのではないかと遠慮していました。

1週間の入院なんです。
自分だけならどうってことないんですが、
子供の付き添いって不安で・・・。

どうにかがんばってみます!!
 

はじめまして

 投稿者:keiママ  投稿日:2005年 7月 4日(月)23時36分36秒 p6058-adsau16honb12-acca.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  初めてなのに図々しいとは思いますが、教えていただきたいことがあるんです!

6ヶ月の子供の付き添い入院をすることになったのですが、
何しろ初めてで、何をどうしたらよいか・・・。
これを持っていくと便利、とか、こういうことがあるからこうした方がいい、とか
是非教えて頂きたいんです。

因みに子供は心房・心室中隔欠損症、肺動脈狭窄の診断を受け、
2週間に1回のペースで外来診察をうけていましたが、
肺高血圧の検査の為、カテーテル検査をすることになりました。
利尿剤のみの処方で、今のところ、特に変わった様子はありません。

どうか宜しくお願いします。
 
    (ガラシャ!) keiママさん
こんにちは。入院が決まっているのですね。
それぞれの病院、それぞれのお子さんによっていろいろ違うとは思います。
左にあるコンテンツを見ていただけると、
それなりに情報があるつもりです。
できたら、入院する予定の病院の病棟に連絡して、
付き添っている人の人数や様子や設備やいるものなど、
聞いてみるといいですよ。
カテーテルということは二泊三日くらいかな。
ママ自身の体調、パパの体調なども忘れず十分調整しておいてね。
ではでは。
 

情報ありがとうございます

 投稿者:rei  投稿日:2005年 6月29日(水)09時49分16秒 i60-42-170-128.s05.a043.ap.plala.or.jp
返信・引用
  ガラシャさん、情報ありがとうございます。
そうですね、移植はすれば良いという問題ではないと私もおもっています。
私の知人も移植を悩んでいます。
「自分の心臓で生きたい」という思いもあるようです。
しかし「私は生きたい」という思いもあり・・・まさに今、ゆれているようです。

ただ、私がおもうのは、どちらにせよ患者が選択できる日本になったらなぁ~ということです。移植によって命を得た中学生は
「将来は国会議員になって自分のように海外で移植を受けなくてもいい日本にしたい」
と語っておられました。

これはいろんな思想・倫理観・生死観がある日本では、とても複雑な問題ですよね。
 

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