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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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こんにちは

 投稿者:とんがらし  投稿日:2006年12月29日(金)22時31分34秒 ntceast905171.east.dup.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  ガラシャさん、こんにちは。メールをお送りしたのですが、ひょっとしてこちらに書いたほうが連絡をいただけるかしらんと思い、こちらにお邪魔しました。米国きょうだい支援プロジェクトからのお礼状を転送したいので、現在お使いのメールアドレスを教えていただきたいのです。よろしくお願いします。

http://homepage3.nifty.com/ssgj/

 
    (ガラシャ@管理人) とんがらしさん
すみません、ニフ経由のメール問題で。。。
言い訳です、本当にすみません。
今から直メールします。
 
 

(無題)

 投稿者:エミリ  投稿日:2006年12月21日(木)10時07分9秒 softbank219197128142.bbtec.net
返信・引用
  はじめまして。私には3人の子どもがいます。長男は鎖肛で都内大学病院2箇所に入院し、計4回の手術を受けました。人工肛門ケアーも経験し、未だ通院生活をしています。そのほかにも重症の食物アレルギーとそれに関連する病気、さらには発達障害があり今は不登校状態です。次男はアレルギーと関連疾病があり、数回の入院を経験しました。長女も次男と似た経緯をたどっています。
入院は、都内・川崎の大学病院と、東北地方の総合病院、都内の国立Sセンターなど多数です。付き添いあり、無しの両方を経験しています。私は完全看護と言う言葉を使いたくないのであえて付き添いなしと表現しました。あれは看護とはいえないと思うので。長男出産の経験から中学生になるまでの10数年間に、自分と子どもを通して様々な経験をしました。日本の病院環境は決して良くないことを実感しています。そしてそれは10年たってもほとんど変わっていないようです。患者を様付けで呼ぶことよりももっと大切なことがあることを医療側には分かって頂きたいといつも思いますし、患者としてこの経験をどこかに訴える場がないかと考えてきました。特に患児の母を馬鹿にしたような説明にはうんざりしています。事細かに聞くとただの不安な母とか不安定な状態などと看護記録に書かれたりして、馬鹿にするのもいい加減にしろと言いたいですね。ライターでもなんでもない私ですが、もう少し子どもが大きくなり落ち着いてきたら是非本にまとめたいと思います。
医療が悪いのは医療界の間違った常識、不満を溜め込んで何も言わない患者、弱い人に対して冷たい政治や行政のそれぞれに問題があると思います。医は忍術と言う認識で医師になる人がどれだけいるのか。私の周囲で医師になった人の半分は、ただ単に成績が良いから医学部に行くと言う人でした。それが27年前。それから国立大の授業料は倍以上に上がりました。今では国立大でさえもお金がないといけません。私立大の医学部は6年間で数千万かかるところもあり、まさにお金持ちの牙城です。国立でも私立でも本当に人を助ける為に医師を目指す人はいるでしょう。しかし、これだけ格差が進むと、医学部の中に一体どれだけ資質を備えた学生がいるのか私には疑問です。看護師も同じようなもので、私の周りには国立大の滑り止めに高等看護を受ける人がいました。今では偏差値が高い看護学部が多数出来ていますが、看護師の学力差と知識量の差は相当なものがあると思います。そしてここにも資質の問題が存在すると思います。
しかし、そんな中にも心ある医療者は存在します。出来る限り調べて医療にかかるようにしますが、あるいみ抽選会みたいなもんだと割り切らなければやっていけないのも現状ですね。
子ども3人を抱えて多数の医師と出会いました。中途半端な知識を持っている私は医療者には決して受けが良くはありません。しかし、納得のいく医療者との出会いを求めて駆けずり回った10数年。現在は非常に疲れて少し休眠状態ですが、今後も医療との戦いは続いていくのだと覚悟しています。
 
    (ガラシャ@管理人) エミリさん、はじめまして。
お子さんの入院、通院、お疲れ様です。
私じは戦うことができない腑抜けですので、
いかにすり抜けていくのかを模索しているかもしれません。
子どものための医療環境を考えていくとき、
親はとても重要な立場にあるはずです。
それを行っていきたいと思っています。
ご家族もお体お大事に。
 

テレビ番組のご紹介

 投稿者:ガラシャ!@管理人メール  投稿日:2006年10月 7日(土)09時47分7秒 nthkid081069.hkid.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  日時:2006年10月7日 夜10時
番組名:ETV 特集
         『なぜ医師は立ち去るのか ~地域医療・崩壊の序曲~』

地方の総合病院から、医師たちが逃げ始めました。
激務、行政や患者の無理解、時には中央の情報を得る機会が少なく、
自分のスキルが下がる不安もあるかもしれない。
逃げ出した医師は医は仁術を実践していないとさげすまされるべきか、
行政はその場しのぎばかりで住民のことを考えていないと非難されるべきか。
そして、患者は、医療者、病院設備という貴重な医療資源を
浪費する愚か者だと罵られるべきか。
自分の立場で医療にいかに関わるべきかを考えさせてくれる
番組になっている予感です。

http://www.nhk.or.jp/etv21c/index2.html

 

こんなサイトさまがあったんですね!

 投稿者:ひろこママメール  投稿日:2006年 9月 8日(金)14時01分28秒 202-94-136-191.cust.bit-drive.ne.jp
返信・引用
  ガラシャさま

初めまして。ひろこママと申します。

私は長女、次女とも1回ずつ入院を経験しました。
手には点滴を固定され、サークル型のベッドの付き添い看護でした。
色々不安もあり、長女の時にお世話になった看護婦さんが不親切で、
娘の心配と看護婦さんの態度で腹が立ち、色々な感情がごっちゃ混ぜになってしまい
泣いてしまったこともあります。

早く貴サイトをしり、掲示板にてウップンをはらせばよかったです(笑)。


子供の入院て不安が多く、貴サイトのようなサイトさまは心強く感じます♪

また、遊びにきます(^-^)
 
    (ガラシャ!@管理人) ひろこママさん、いらっしゃいませ。
サイトにさまは。。。要りませんよ^^;
入院が不安なのは当たり前なのですが、
入院を経験したことの無い人も、
入院してからずいぶん時間のたった人も、
入院をお世話する立場の職種の人たちも、
知らなかったり忘れがちです。
あの時した嫌な思い、悲しい思いを、
次に入院する人たちのために
生かせたらいいと思っています。
また書き込んでくださいね。
ではでは。
 

(無題)

 投稿者:患者の母  投稿日:2006年 9月 2日(土)11時42分38秒 160.151.210.220.dy.bbexcite.jp
返信・引用
  娘は、中学校1年生の時、ある男の教師にいじめられて、10㎏も痩せてしまい、また、その後も先生からのいじめはエスカレートするばかりで、その後、近くの大学病院で6ヶ月から1年も入院してしまいました。今は、学校に行ったんですが、長期入院が原因で校長先生から、「もう1回、1年生からやってもらいます」とおしゃいました。でも娘はワンツー・マンで若い女の先生に授業を教えてくださっています。  
    (ガラシャ!@管理人) 患者の母さん、いらっしゃいませ。
よい先生に出会えてよかったですね。
チャイルドライフの考えの中には、
もちろん退院後のフォローもあるようですが、
現実的にはいろいろあるようですね。
子どもの入院に関するフォローすべき場面を、
親が整理し要求していくことも必要かもしれませんね。
ではでは。
 

リハビリは金食い虫だ! 打切るべし?

 投稿者:厚労夢  投稿日:2006年 6月21日(水)13時34分55秒 p10178-adsao02yokonib2-acca.kanagawa.ocn.ne.jp
返信・引用
  ほとんどの人はそれぞれの怪我や病気をしょって生きています。
私は昨年1月頚椎(首の骨:C2)を骨折しました。約1年半にわたってリハビリを続け、最近だいぶ効果が出始めました。
WorldCupサッカー選手も怪我が多く大変ですよね。高原や柳沢のように苦しく・長いリハビリを経験して代表に選ばれた選手に敬服します。最後の望みはブラジル戦「日本チャチャチャ!」。
残念ながらMr.Giantsは2年くらいたちますが、まだ社会復帰できていません。でも彼は次の北京オリンピック監督に向けて情熱を燃やしリハビリに取り組んでいます。リハビリとは生きる目標であり手段なのです。
ところが4月からの医療改正で、リハビリ日数がおおむね90日~180日に制限されました。180日やそこらでリハビリを打切るというのは、余りに杓子定規だと思います。皆さんはどうお考えでしょうか?
http://www.craseed.net/
で、日数制限撤廃の署名活動をやっています。私も8月で打切られる不安(絶望感)を抱きながら署名しました。
若い方はスポーツや交通事故で、中・高年の方は成人病や転倒による骨折で、いつリハビリが必要になるかも知れません。
いま行動を起こせば、次の医療改正で個人個人の症状に合わせ必要なリハビリが受けれるようになると思います。
後の人が苦しまないですむように、多くの方々の署名をお願いします。

http://www.craseed.net/

 
    (ガラシャ!@管理人) 厚労夢さん
書き込みありがとうございます。
病気や怪我、障害を持つ人にとっての
リハビリの必要性と意味について、
多くの人々は知りません。
厚労夢さんは、お怪我をされる前からご存知でしたか?
私は家族がリハビリを受けることになるまで、
知りませんでした。
受け始めてからも、遊んでいるのとどこが違うのか、
ずいぶん長く分からなかったものです。
今は弱者が助けてくれと懇願するしかないのかもしれませんが、
社会環境のひとつとして、病院における医療や
八百屋におけるきゅうりくらい、当たり前に
認められるといいなぁと思っています。
いまだに分からないことばかりです。
ぜひ教えてくださいね。
 

テレビ番組のご紹介

 投稿者:ガラシャ!メール  投稿日:2006年 5月18日(木)19時18分9秒 nthkid029109.hkid.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  2006年5月20日 夜10時
ETV 特集
●ある地方医療の挫折 ~北海道せたな町~●

 政府が推し進めてきた「平成の大合併」。
北海道の南西部では、去年9月、北桧山町、瀬棚町、大成町の三つの町が合併、
「せたな町」が誕生した。
ところが、この合併にともなって思わぬ事態が起きている。
それまで地域医療を支えてきた医師や看護師が次々に退職、
町を去ることになったのである。

 旧瀬棚町は、村上智彦医師(45歳)を中心に予防医療に力を入れ、
かつて日本一高かった老人医療費の引き下げに成功。
小さな診療所だが、3人の医師と薬剤師、レントゲン技師、
理学療法士など充実したスタッフをそろえて24時間診療を行い、
役場とも連携しながら高齢者の在宅医療を進めてきた。
地域医療の先進例として全国的に注目され、
視察や研修医の派遣が相次いでいた。
しかし、合併で誕生した「せたな町」は、
こうした医療の打ち切りを表明、反発する医療現場の大量退職を招いた。
もともと合併協議のなかで「医療」は最大の課題だった。
合併を機に合理化を進めつつも、どうすれば充実した医療体制を維持できるのか。
3町は、瀬棚町の先進的取り組みを新しい町全体で引き継いでいく方向で検討していた。

 ところが、北桧山町の町議だった高橋貞光氏が新町長に当選してから
事態は混迷する。
高橋町長は3町で人口が最も多い旧北桧山地区の病院を
地域の中核病院として維持、その一方で、人口は旧北桧山町の
半分ながら医師が同数いた旧瀬棚町の診療所を縮小、
予防医療の予算も削減する意思を明らかにしたのである。
これに対し、異議を申し立てたのが瀬棚診療所の村上医師だった。
新時代の地域医療モデルの構築に情熱を燃やし、
予防医療の充実を図ることが高齢者の医療費負担削減にもつながると
活動を続けてきた。
それだけに、「不本意な医療なら出来ない、
地域医療は行政のバックアップは不可欠、こうした町長の下ではやれない」と、
退職を決意した。
町と医療現場の対立に、地域住民、
とりわけ高齢者や幼い子どもを持つ母親のあいだでは、
今、不安が高まっている。

 「平成の大合併」のスローガンは「サービスはより高く、
負担はより低く」だった。
しかし、現実には、地域間のさまざまな利害が錯そう、
結果としてサービス低下につながることが少なくない。
こうした中で、実際に、地域医療の“崩壊”に揺れている、
せたな町の現状をリポートする。

http://www.nhk.or.jp/etv21c/index2.html

 

無事 退院

 投稿者:みち  投稿日:2006年 4月23日(日)00時25分4秒 15.net220148217.t-com.ne.jp
返信・引用
  以前 こちらで入院の事 勉強させていただいた者です。
ご無沙汰しております。

お陰様で 子供は手術を無事終え、退院いたしました。

小児病院だからなのか わかりませんが
手術日の流れや、手術台に寝たときに見えるものや
麻酔の香りの事、手術室に流す音楽の事(子供がリストの中から選べる)その他、
それぞれ写真と子供の好きなキャラクターで
説明してあるファイルがあり 活用しました。

知的にも障害があり、何度も説明をしてあげたり 自分でも見ていたりと
とてもよかったです。
不安な気持ちが 少し軽くなったかもしれませんね。

前回の入院が 何年か前だったのですが
今回 新しくなっていたことの一つに
担当の看護師さんの顔写真の下に 子供の名前が貼ってあり
今日のこの時間帯は 誰なのか、誰に聞けばいいのか など わかりやすく
これも すごく助かりましたよ。

また、遊びに来させてくださいね。
ありがとうございました。
 
    (ガラシャ!管理人) 退院おめでとうございます!
よかったですね。
入院は大変だったけど、
親子ともにいい勉強になったり、経験になったりしたことでしょう。
特に知的障害をお持ちだったら、
こんな難しいことを理解して乗り越えてきたことは、
大きな成長だったに違いありません。
多分、医療者も知ってくださったと思いますよ。
ぜひまた覗いてください、アドバイスをお願いしますね。
ではでは。
 

こんばんは。

 投稿者:牧野@PTA  投稿日:2006年 4月 4日(火)19時51分46秒 0x3d2cbf8e.rev.ncv.ne.jp
返信・引用
  6日から、いよいよ新学期ですね。
入学式の祝辞が、完成しました。妻は、僕の祝辞は、文章ではなく「コラージュ」だと言ってます。
うーん、キツイ一言ですね。継ぎ接ぎ・・・。
一晩置いて、朝にチェックし、OKなら学校へ提出です。
同じクラスになるかは、分かりませんが、宜しくお願いしますね。
 
    (ガラシャ!@管理人) 会長さま、お世話になります。
やっと始まる新学期!そして給食の開始が待たれます^^;
入学式は行きませんが、またいいご祝詞であることでしょう。
ところで、もしかしたら少しお願いに伺うことが
あるかもしれません。
ではでは。
 

またまたお邪魔します。

 投稿者:koto  投稿日:2006年 3月30日(木)20時24分15秒 akari.208205.netwave.or.jp
返信・引用
  こんばんは。昨日は勢いにまかせ、長々と失礼致しました・・・。
そしてガラシャさん、即レス有難うございます!嬉しいデス。
HPも教えて下さり感謝です。早速アクセス・・・と思ったら。うちのPC、大手プロバイダは通してくれないのですが、そのせいか、まず「リンク」に辿りつけないんです・・・格安サービスを使ったがための大誤算。(ここにはカキコ出来るのに・・・はてはて?)
そんなわけで折角教えていただいたHP、我が家では見られませんでした。残念!&ガラシャさん、教えていただいたのに申し訳ありません・・・。
こっそり勤務先のPCで!チェックしちゃおうかな!又カキコします!!
 
    (ガラシャ!) kotoさん
ごめんなさいね、
CGIをファイヤーオールとかできられているのかも。
これはどうでしょうか。
http://www2.pure.cc/~cactus/
 

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