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クイナが来ました。

 投稿者:天地 悠吾  投稿日:2011年 2月 7日(月)13時39分44秒
  野田さん、こんにちは。 寒さも今のところ一段落ですね。お蔭様で何日かはゆっくり散歩できました。

新顔では、クイナと行き会いました。ちょっと遠かったですが、来ているのが分かったので、これからちょいちょい覗いてみましょう。昨年のこの時期にはヒクイナも来てたのでしたが…。

トラツグミとは、その後、じっくり対面。今季はまた、たくさん来ているという話です。私が見ているのは、そのうちの1羽。それからビンズイとは前回の1日だけです。

帰ってきたのはイカルで、数も増えてるよう。といって私が見たのは20羽くらいのグループでした。マヒワはまだいて、散歩道のあちこちで出会います。時々、地面に降りていますが、カワラヒワが一緒にいることもあります。さっぱりで出会わなくなったのはアオバトで、いったいどこへ行ったのか。

レンジャクとの対面は尾を引いていて、その後、またキレンジャクのグループを見ました。反対にジョウビタキとは♂♀とも、出会いが急に減ったように思います。

とりとめもありませんが、こんなところです。 では、また。
 
 

巣材をくわえて

 投稿者:S.Noda  投稿日:2011年 2月 2日(水)23時58分37秒
  天地 悠吾さん、こんばんは。

寒い日は無理をしないで正解だと思います。自分のように風邪をひいては意味ないですからね。
と言いつつ、トラツグミにビンズイとは良い出会いでしたね。

年末から気になっていた謎の鳥ですが、居なくなったかもしれません。地元のウォッチャーに聞いてみましたが、あやしい鳥は未確認のようでした。でも諦めずに春までに何回か確認に行こうと思います。

日曜日は豊岡へ。コウノトリは巣材をくわえて形成していました。しかし夫婦喧嘩中らしく、2羽は寄り添いません。採餌場所への移動もいっしょに飛び立ちますが、少し離れた場所で餌探しをしていました。
雌雄がわかれば擬人化してもっと楽しめたかもしれません(^_^)
 

寒くて閉じこもり中です。

 投稿者:天地 悠吾  投稿日:2011年 1月31日(月)12時23分0秒
  野田さん、こんにちは。 寒いですね。きょうも用心して閉じこもってます。

この1週間、トラツグミと対面、またビンズイと行き会ったのが成果でした。ただ寒さが厳しくて、散歩に出ない日が続き、その後、成果を拡大するに至らなかったのが実情です。

情けないですが、報告も今回はここまで。 また、改めて。

 

時々窓から

 投稿者:S.Noda  投稿日:2011年 1月28日(金)01時02分29秒
  天地 悠吾さん、こんばんは。

カケスもミヤマホオジロも山から下りて来たみたいですね。ここ数年立派な男前のミヤマホオジロ見ていないので、そんな個体とそろそろ出会いたいです。

週末は風邪で2日間家の中に引きこもりで、時々窓からヒヨドリを見たくらいです。
回復して出勤途中の畑ではジョウビタキ♀とけっこう近くですれ違い。臆病なツグミの距離も年末よりも近くなってきました。
八尾空港ではタゲリの姿がまた消えました。きれいに草刈りが終わり、寒風吹き抜ける中では虫が出て来ないのかもしれません。

世間ではコウノトリが飛んで来たり、鳥インフルエンザが地元で見つかったりと騒がしくなってきました。
 

カケスと対面しました。

 投稿者:天地 悠吾  投稿日:2011年 1月24日(月)13時57分10秒
  野田さん、こんにちは。

カケスとじっくり対面できました。散歩ルートに昨年末からちょいちょいきていましたが、ようやくじっくり対面。3羽以上いたように思います。いつもはすぐ逃げられるのですが、今回は枝の上で餌を食べるのに熱中していて、そのうちの1羽にかなり近くで対面しました。

例のジャージャーという悪声で気がつき、所在を発見できたことに満足しました。翌日もほぼ同じ場所で出会いましたが、その後は遭遇しません。

アオジか枝にとまって囀るような鳴き方をし始めました。けさも、ああ、またアオジやなと思って遠くの枝にいる鳥を双眼鏡で確かめたらミヤマホオジロでした。びっくり対面です。すぐ柵の向こう側に行ってしまいました。

池の水鳥、カモの♂たちが、しきりに春のモーションを始めました。そのうち暖かくなることを鳥たちが予言してくれます。 では、また。
 

採餌に夢中

 投稿者:S.Noda  投稿日:2011年 1月20日(木)00時20分3秒
  天地 悠吾さん、こんばんは。

ほんと寒い日が続きますね。体が冷え込むまで撮影に夢中になって、ちょっと体長不良です。

今年はレンジャク、大当たりですね。わが町内にやって来ないかと楽しみにしています。しかし、近くのセンダンが切られたために餌場を失ったヒヨドリが、近所のナンテンを食べつくす勢いです。
キレンジャクはヒレンジャクの群れに少数混ざることがあるそうです。

先週は山に鳥が少なくて失敗だったので、山と平地の中間くらいの公園に行ってきました。
餌に困っているようでヌルデの実が大人気。木の近くに立っていても次から次へとやって来て、見飽きませんでした。
昨年末から手応えのなかったマヒワがやっと撮れました。こちらも採餌に夢中でこちらの存在をあまり気にしていません。しばらくはこのくらいの標高の場所で鳥見してみたいと思います。
 

またまたレンジャク

 投稿者:天地 悠吾  投稿日:2011年 1月18日(火)18時05分39秒
  野田さん、こんにちは。 寒いですね。

前回報告したレンジャク集団は、13日ごろ移動していったみたいです。1週間近く逗留したことになります。並木のネズミモチ(たぶんそう)の実は、ほぼ完全に食べつくされていました。周辺、フンの跡が大変です。

先日、細君に付き合って郊外のショッピング・センターに行ったのですが、回りの緑道を歩いていたら人だかりしていて、またレンジャクが5羽ほどいました。今度はキレンジャク。昼ごはんにビールを飲みました。

きょう、買い物から帰ってきた細君が、バス道でレンジャクらしいのを見たといいます。空振り覚悟で見に行ったら、ちゃんといました。30羽ほどのグループ。ツグミも一緒にいて、小川に下りて水浴びなどしていました。大体がヒレンジャクですが、中に尾の先が黄色に見えるのがいました。

キレンジャクがヒレンジャクの群れに紛れ込むこともあるのでしょうか? たまたま光線の具合で目のほうが黄色と錯覚したのでしょうか?

朝は散歩に出ても寒くて寒くて腹痛を起こし、あわてて帰ってきたりしています。 では、また。
 

雪の多い冬

 投稿者:S.Noda  投稿日:2011年 1月13日(木)20時04分27秒
  天地 悠吾さん、こんばんは。本年もよろしくお願いいたします。

新年早々レンジャクとはありがたいですね。写真の方は某掲示板で見ていました。
そちらの池でレンジャクを見たのは2003年の春。買ったばかりのデジタル一眼レフで撮影したのを思い出しました。
近所の木の実をチェックしておきます。

年末年始は雪景色の撮影ができて、大当たりはありませんでしたがほぼ満足。このまま雪の多い冬になるのでしょうか。
先日行った近くの山は鳥がとても少なく感じました。鳥が多いと言われている平野部へ降りていってるのが、なんとなく実感できました。

「私は誰でしょう?」は再度確認に行ってきましたが、とてもシャイな正確でゆっくり見せてもらえません。腹は真っ白と思っていましたが、脇がややオレンジっぽく感じました。眉斑はうっすら。
マミチャジナイ? アカハラ? シロハラのバリエーションの範囲内?
やはり証拠写真を撮るまでは結論が出せません。僕が判別できない大物だったら面白いのですが、、、。

今年は昨年半ばから止まっている探鳥日記をなんとかしなければ、と思っているのですが答えが見つかりません。古いシステムを復旧させるのか、新しい形を構築するのか、、、、、。悩みは多いですが、ゆっくり考えたいと思います。
 

遅ればせ新年ご挨拶

 投稿者:天地 悠吾  投稿日:2011年 1月11日(火)14時45分52秒
  野田さん、こんにちは。 遅くなりましたが新年おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

年明けのお年玉は、ヒレンジャクの集団逗留です。3日に形ばかりの初散歩をしたとき、いつものコースに10羽ばかりの小グループがいるのを見つけました。近寄る前に逃げられて、それでもラッキーだったと気を慰めていましたが、先週末になって、近くの別の公園に大集団が来ているのを知りました。

きょう11日現在、なお逗留中です。50以上100羽近くいるかも知れません。その割りにカメラマンが少ないのは、ヒレンジャクであるのと、今季はあちこちにレンジャクが来ているせいでしょうか。そんなことはともかく、私にはヒレンジャクで十分。いつまで滞在するのか、見ものですね。

他に見たのは、昨年末、奈良にある細君の実家の墓参りをしたときのこと、水上池でオシドリに、春日野でアトリ集団に遭遇しました。昨年は、年間を通じて「不調」でしたが、年末の出会いで気を取り直し、年初のレンジャクで「復調」出来ればと思いたいところです。

といって、老化の進展で、この報告も今年は「鳥見」の内容乏しく、ただの季節報告になりそうな予感がしています。それだけに野田さんの観察ニュースが大きな楽しみ。まずは「私は誰でしょう?」のその後から、今年も、いろいろと勉強させてください。  では、また。
 

白い眉斑が

 投稿者:S.Noda  投稿日:2010年12月23日(木)23時27分6秒
  天地 悠吾 さん、こんばんは。

近くの公園でやっとマヒワが見れました。たった1羽でしたが、群れからはぐれたのでしょうか。しばらく見ていましたが、仲間は来ないし、探そうという雰囲気もありませんでした。

その公園でシロハラらしき姿を見つけて近づくと茂みの中へ隠れました。双眼鏡で確認すると胸から腹にかけて真っ白、上面はグレー、顔もグレー、そして白い眉斑が、、、、。えっ、何? と、思った時には遠くへ逃げていきました。いったい誰だったのでしょう。近いうちにもう一度行ってみます。

今年も一年ありがとうございました。今年は鳥見日数が少なかったので、天地 悠吾 さんの報告でリフレッシュできたり、次の鳥見に向かう気持ちを盛り上げたりと力をいただきました。
どうぞ良いお年を。
 

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